2009年07月20日

「コールセンターの恋人」第三話

「コールセンターの恋人」も第三話となり、登場人物のキャラもわかってきて、見やすくなってきました。

今回は倍賞美津子が認知症で部屋に閉じこめられて、それを、小泉孝太郎たちが助けるという内容でした。

倍賞美津子が62歳で認知症になっています。

そんな若い年齢でも認知症ってなるんですかね。

もしそうなら、いいんですけど。倍賞美津子が認知症ということが、どうも違和感を感じてしまったのですから。

もう少し、年齢の上の俳優を使った方が良かった気がします。

センター長の松重豊は最近テレビドラマによく出るようになりました。
「ありふれた奇跡」にも出ていましたね。

松重豊はコミカルな感じの役をやると見た目が怖いだけに、そのギャップからより、面白さが引き立ちますね。

松重豊は明治大学の文学部演劇科専攻です。大学で演劇を勉強するって何を勉強するんでしょうね。

シェークスピアとか読んだりして、レポートを書いたりするみたいですね。

また東京のオタクだけど、東京に行ったことがないとう役をやっている安田顕は北海学園大学の演劇研究会出身で作った演劇ユニットのTEAM NACSのメンバーです。大泉洋で有名ですね。

主役の小泉孝太郎は日大の第二学部中退です。高校は関東学院六浦高校でここは、幼稚園から大学まであるお金持ちの行く学校です。

父親が元首相ですので、まあ当然かなと思いますが、ちなみに今度選挙に出る弟の進次郎は関東学院六浦高校から関東学院大学へ行っています。その後、米国に留学後、父親の秘書をやって今回の出馬になる感じです。

同じ高校の出身者には竹中直人がいます。

もう、すぐ選挙がありますが、孝太郎は弟の選挙応援には行くのでしょうかね?

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posted by 感動テレビ at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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